上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010.01.10 キューバの川
なってみて理解できることがあります。

先日、緊縛師の方に、緊縛に対するこだわりや今後の展望など、とても素敵なお話しを聞かせていただいたり、
敏腕営業さんの、販売戦略など、とっても為になる有意義な時間を過ごしました。
その緊縛師の方の所有する、渋谷にあるお店で飲んだのですが、
そこの店長さんや、マネージャーさん達の腕のたつこと。
感心するばかりでした。
こだわりを持って心に芯のある方々って、凄く魅力的ですね。

キューバリバー(ラムをコーラで割ったカクテル)の濃いやつを飲みながら、
多分「泡盛」をショットでサクっと入れる。多分8回くらいは、入れたかなぁ。
いつの間にか記憶が飛び飛びになり、しまいには寝てしまったようです。
朝の7時くらいかな?店を出るや否や、
バブリーな浴場にあるような、ライオンの口からでてくお湯のように
朝の渋谷で、私の口からキューバリバーを再現してしまいました。
キューバの滝って、こんな感じなんだなぁなんて。
渋谷駅近くになって、井の頭線に乗るのは私だけだったので、
109辺りで仲間と別れて、あまりにも気持ちが悪かったので、塩分を補給しないとと思い、
246沿いの富士そばへ直行しました。
もちろん500円メニューの、鳥天丼セット(ミニ鳥天丼とかけそば)を注文。
塩分塩分なんて思いながら、ゆっくりとかけそばのスープを胃に注ぎ込む私。
五臓六腑に染み入る。
わかめを食べて、そばをズズっと。

それでは片岡鶴太郎さんで「胃液吐くまで」。どうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=Q1NaMz4UIK8


食べて吐く、食べて吐く。
拒食症の人って、こんな感じなんでしょうね。

その後、電車に乗って
「神泉」「下北沢」「祖師ヶ谷大蔵」「和泉多摩川」「新百合ヶ丘」で、
ブラリ途中下車しながら、胃をからっぽにしました。
新百合ヶ丘あたりでは、既に胃がからっぽだったので、
「うぉぉぉぉうぉうぉう...」といううなり声が、朝から駅内をこだましていたと思います。
普通に乗っていれば、45分くらいでそれくらいまで行けるはずなのですが、
渋谷から目的地に着くまで3時間くらいかかっていました。

新年早々、体の節々が痛いです。
力みすぎて、顔面の毛細血管が切れまくったみたいで、
恐ろしい顔になっています。
でもね、今日も富士そば食べようかなって・・・。
大好きだから。嫌いになんてなれないから・・・。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://ysifriends.blog108.fc2.com/tb.php/250-2c12cd5e
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。